2004年9月出資を行い、現在まで約2年半経過していますが現状の業績推移から判断して2007年秋から、2008年頃には新興市場への新規上場が実現すると思われる投資実例です。ビジネスモデル・業績推移から判断するとEXITは出資額に対して10倍以上のリターンをもたらすことが充分に考えられます。
●上記問題点をブレイクスルーするビジネスモデルを備えて いたのがB社でした。
2004年9月出資以来、企業の業績チェック、関係する主幹事、監査法人との間で上場を実現する為の問題点の洗い直しなど念入りに、詳細について具体的に、ヒアリング調査を実施しています。 ●B社経営キーパーソンとCOO 間の頻繁な密接な コミュニケーションで、当初立案したプラン通りの非常に 順調な経過を見せています。